マンションと一戸建てのどちらがいいかなと今迷っています。奈良に今住んでいるのですがこの先奈良から引っ越しの予定もないし、ずっと賃貸住宅なのでそろそろ持家を買おうかと夫と話をするようになりました。ずっと賃貸マンションに住んでいたので新築分譲マンションでもいいかなと私は考えていたのですが、夫が「俺、ガレージとかで車を洗車したり、庭に犬小屋つくったりするの憧れだったんだよね」と意外な希望を。結婚してから一度もそんな憧れ話を聞いたことが無かったのでびっくり。なんだかほほえましくて「じゃぁ、一戸建てにしようか!」と新築一戸建ての物件を探すことにしました。一生に一度の買い物なのでじっくり探すつもりです。
結婚して20年、ずっと三重の賃貸アパートに住んでいましたがとうとう一戸建てを購入する事にしました。賃貸のアパートで夫と息子2人の4人暮らしでしたが、さすがに息子たちも高校生になり、何をするにも身体がぶつかるような生活に、もう買っちゃおうという気になったのです。夫婦そろって決めるまでは時間がかかるけど一度決めたらすぐ行動なタイプなので「新築一戸建てを買う!」ときめた次の日にはモデルハウスめぐりと建売一戸建て情報集め、土地探しを開始していました。そして建売の新築一戸建てでとてもいい家を見つけたのです。今週末ついに契約に行く予定です。
父のゴルフ仲間だった友人は、九州の山間部の一戸建てでワイナリーを経営しています。日本でワインの産地というと山梨が有名ですが、九州にもブドウの有名な産地があり地ビールならぬ地ワインが人気なのです。友人が早期退職して田舎暮らしを始め、父はとても驚いたそうです。何年もかけて牧草地の草原だった場所を土地改良して、ブドウ栽培に成功したそうです。冬が冷えやすい地方なので、ブドウ栽培は大変なようです。広いブドウ畑のわきに建つ新築一戸建ては事務所兼住居。昨年の秋には収穫のお手伝いをさせていただきました。楽しそうにワインを語る父の友人は、街中でお会いした時よりずっと元気そうで若くなった気がしました。
私は広島県で新築マンションを売る営業マンをやっていた。入社当時はミニバブルと言われた2007年ごろで初めての契約は7月。同期では一番最初の契約だった。お客さんは子供が自立した52歳の奥様。旦那様は7歳下で働き盛り。先に亡くなったとき1人でも快適に住めるものをと旦那様に内緒で物件を探していた。数々の新築分譲マンションを見て回ったが、奥様の決め手となるのは人だと言った。間取りや設備は新築マンションならそれなりのものがたくさんあるが、営業マンは1人1人違う。大きな買い物をする上で会社や営業マンを信用できなければ購入できないと言った。そう言われた上で私に契約をいただいたときの喜びは大きかった。
宣伝部に配属された私は、新築マンションのイベントを任されました。「会社もいきなりすごい勇気だなぁ」と人ごとのように思っていると、企画会議の日が近づき焦りました。というのも、私はそもそも総務部に在籍していたので宣伝部は全くの素人。その素人の感覚をかわれたそうですが…いかんせん頭の中は空っぽ。奈良の新築分譲マンションで、自然にあふれたやすらげる場所にあります。ターゲットは定年後のご夫婦。交通網も発達しており、病院やカルチャーセンターも近くにあります。イベントでは、フットピロー等のリラクゼーショングッツをプレゼントします。DM発送準備は完了しました。あと天気さえ見方してくれれば、OKです。
福岡県内で仕事をしていて、2年前に新築マンションを購入した。仕事は全国展開でたまに転勤があるものも、福岡が地元だったこともあり、そうそう転勤はないと読んで購入したのだが、すぐに三重県に転勤になってしまった。不動産の友人に相談したがいくつか考えられるそうだ。まずは単身赴任になる。家族会議では単身赴任も検討中だ。それ以外には売却。新築分譲マンションは買ったばっかりでも、売却するには価値が下がってしまって半額程度になってもしかたがないとのこと。もう一つは三重県に行っている間だけという期間限定で賃貸として貸すこと。私としては3番目がいいが、はたして家族がついてきてくれるだろうか。そこが一番心配だ。
新築マンションをやっと購入出来ました。といってもローンですから自分の物であって自分のものでないような感じですね。引っ越しの準備も中盤を迎え、先が見えてきたのですが、母からご近所への挨拶まわりの準備はできているのかと聞かれ、「はっ?」としました。すっかり忘れていたのです。夫の実家と私の実家の中間地点である山梨の新築分譲マンションを買ったのですが、山梨なりのしきたりとかあるのかしら?マンションの管理人の方や役員の方は勿論ですが、普通は両隣と上下って聞くけど、分譲マンションだけに失礼があって大変なので、もう少し範囲を広げてご挨拶まわりをしてみようかと。緊張です。
今の会社に勤めて10年、我が家を手に入れるべく、新築マンションの購入を決意した。この10年は常に不況が付きまとい、サービス残業や休日出勤など忙しい状況ではあったが、その間結婚もし、子供も生まれ、それなりに私生活を充実させることができた。私生活の充実は、まさに妻のお陰であり、妻の念願であった我が家の購入をなんとか実現したかった。先日、会社での仕事が認められ、役職がついた。それをきっかけにマンションの購入に踏み切った。購入予定のマンションは、新築分譲マンションであり、場所は、神奈川県川崎市の閑静な住宅街にあり、沿線は、田園都市線で交通の便が良い。子供を育てる環境、また、働きに行く環境として最高の場所だ。
最近とんと私の身の回りでお祝い事などなくなりつつあったのですが、友人が新築マンションを購入したという知らせが届き、私が幹事となりパーティーを開きました。場所は埼玉の閑静な住宅地にある新築分譲マンションです。立地条件も良く、友人はローン無しで現金で支払ったそうです。カッコイイ!私も一度やってみたい!彼女とは会社で知り合い、忙しい時も冗談を言い合いながら頑張ってきた戦友のような関係でした。計画的に行動するタイプでしたが、今回もそれを実証してくれました。パーティーには昔の会社の仲間が集まり、同窓会気分で盛り上がりました。サプライズは彼女の好きな桜の版画です。リビングに飾ってね。
2007年ミニバブルを境に2007年中期ごろから新築マンションの売れ行きはガタ落ちだった。その状況下の中の大震災。原発の影響が気になる福島県内の新築分譲マンションが売れるわけがない。しかし、本当にこれでいいのだろうか。たしかに放射能の影響は怖いけれど、国民全員が福島県から出て行ってしまったとしたら、今までお世話になっていた、電力や野菜はどうなるのだろうか。不動産業界も土地の価値がなくなってしまえば倒産するしかない。放射線の被害が落ち着くまでは避難してほしいが、落ち着いたら、また福島県民の方には頑張ってもらいたいものだ。西日本から応援している。
新築マンション物件を探し初めて一か月が過ぎようとしています。今住んでいるのは賃貸マンションです。子供も成長し手狭になってきたので4LDKの新築マンションに引っ越そうと家族会議後、物件探しスタート!不動産会社の知人にいろいろ見せてもらったのですが、主人が青森市内の新築分譲マンションをえらく気に入り、私としては実家から遠くなるし、子ども達も転校を余儀なくされるので、考えものです。主人のこだわりとして、共有スペースでバーベキューが出来、スポーツジムが併設されていて、南向きの広いベランダがあること。部屋数もあとわずかなので早々に決断しなければなりません。
最近、大分の一戸建てを購入した友達から一枚のハガキが届きました。新築一戸建ての前で、家族そろって笑顔でうつっている幸せそうな写真でした。庭には花が咲き乱れ、家庭菜園の様子も見て取れました。大分は自然があふれ、ゆったりとしたイメージがあります。手紙には大分の自慢のスギを使っている、と書いてありました。大分は一村一品運動で有名になったところです。以前、どんこを贈ってもらい、あまりの立派さに舌をまいた覚えがあります。友達は、お庭をもっときれいにするから、遊びにきてね、と書いてくれています。一度、大分の自慢の一戸建てを拝見しに行こうと思っています。
姉が高知に一戸建てを購入したので先日家族みんなで高知に遊びに行ってきた。もちろん新築祝いにだが、私としては新築一戸建てを隅々までチェックしに行きたかったのだ。私達夫婦もそろそろ一戸建てを購入しようかと考えているので、姉の新築一戸建てはとても良いサンプルなのだ。姉は高知でも有名な建築士の方にデザインしてもらったそう。元々インテリアが好きな姉、細部へのこだわりはすごい。もちろん主婦としての意見も存分に発揮で、コンセントの位置や数、作業動線を考えたキッチンの作りなんかはプロ顔負け。キッチンに家事部屋という名の姉のプライベートスペースもあったりしてとても主婦として羨ましい限りの一戸建て。理想の家だわ。
将来は地元の広島に一戸建てを建てるのが目標です。小さい頃から家は貧しく、賃貸住宅に住んでいました。父も母も歳をとってきたので、元気なうちにマイホームを建てて一緒に暮らしたいと思っています。ようやく貯金も貯まり、家を買う為の頭金が用意出来たので、新築一戸建てを建てようと思っています。地元の広島に少し広めの土地を買って、そこに家族全員で住める新築一戸建てを建てられたら良いなと思っています。家はそんなに広くなくても良いのですが、庭を広くして、父の好きな盆栽や花木を沢山用意してあげたいです。そして、花の咲く庭で母と一緒に、庭の手入れをする父の姿を眺めながらお茶をするのが夢です。
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